マンガ「アシガール」第六十七話を読んで

雑誌ココハナで連載中の森本梢子さんのマンガ「アシガール」第六十七話を読みました。
ようやく再会が叶って抱き合う若君と唯なのに、横から木村様があれやこれやと口をはさんでくるのがおかしかったです。
でも羽木軍のみんなは無事に野上衆のところへ逃げられたようで、なによりでした。
まぼ兵くんを操る成之を想像すると笑ってしまいますが、悪丸も陰で活躍したようですし、事態が好転してよかったです。

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そして想像していたより地味であっさりとしていましたが、唯と若君が晴れて婚礼を行うことができて感無量でした。
唯がここまで来るのにどれだけ走って走って走り抜いてきたことか、考えただけでクラクラしますね。
最後は自分から結婚してくれとお願いしたのも「よく言った!」とほめてあげたくなりました。
とはいえ、敵に囲まれて開城まであと約一日という状況でどうなってしまうのか、続きがとても気になります。
おそらくタイムスリップの起動スイッチを使うことになるのでしょうが、なんとか二人が離れ離れにならない展開になってくれることを期待しています。